ハイドロテラリウム(小さな大自然)
幅65センチの全面カット水槽です。

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今週末の特売
明日、明後日のみの特売品です。

エーハイサブストラット5リットル ¥1500

流木各種(指定品のみ)
一個¥300

水草各種(指定品のみ)特価販売

お待ちしております。
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楊貴妃メダカ


写真はいまいちですが…
今回入荷分はけっこういい色出てます。
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せせらぎの中のウィローモス


この写真は、野外にある人工のせせらぎの中に生えているウィローモスの水上葉です。
日陰で石に活着したものがだんだんと大きくなり、やがて水上に盛り上がってきた、というところです。

自分の経験では、野外でウィローモスはなかなか成長してくれません。
成長しないので、「ダメだな」と思って放っておくと、二、三年後に突然ふえ出すという感じです。

水槽の中と違い、野外は昼夜・季節による環境の変化が大きいので、それに対応するまで年月がかかる…のかな?と、思っています。
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墨田水族館
実は昨日、出先の帰り道にスカイツリーの墨田水族館に行ってきました。

ADAさんの水槽があるとのことで、期待を膨らまして行ったのですが…

ADAさんといえば、グロッソスティグマのカーペットのような群生というイメージがあり、それを見たいなと思っていました。
しかし、残念!それはありませんでした。



一応、グリーンカーペットはあったのですが、グロッソではありませんでした。



ですが、サイズと奥行きのある水槽を生かしたデザインや表現はさすがだなと思いました。
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本日の入荷魚
フラワートーマン
ブルーレインボースネークヘッド
グリーンロイヤルプレコ
ハーフブラックベールエンゼル
イエローブッシープレコ(ブルーアイ)
イエローファントム
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苔 入荷しました!

リクエストが多かった苔が入荷しました。

ホソバオキナゴケ
パック入 ¥580ー

けっこう入荷状態が良いです。

さらに良くなるとこんな感じです。
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モスの水上葉
良くお客様からのご質問で、どうやったらテラリウムのモスの水上葉はキレイになるのかというご質問があります。特に日常の管理について。

日常管理についてはぶっちゃけ、特別なことはやってません。
水中葉と違い、水上葉はなかなか伸びません。(活着はしやすいですが)
よって、トリミングは滅多にしません。
水やりや霧吹きも、同様です。

大事なのは、最初の制作方法と制作後一週間前後の管理の仕方です。

制作方法に関しましては既に記載の通りです。

一週間前後の管理方法についてですが、このときばかりはみずやりを頻繁にやる必要があります。
制作後間もないハイドロテラリウムの流木は十分に湿っておらず、乾きやすい状態です。水がモスに行き渡るように作ったつもりでも、流木が吸い込む水が多く、表面のモスは乾いているという事は良くあります。
また、モスが流木に活着する前は流木とモスの間に空間ができやすく、そのわずかな空間があるためにモスが乾燥してしまうこともあります。
これらのことを防ぐために、水やりを頻繁にする必要があるのです。

これさえクリアーすれば、あとは自動的にモスは育ってくれます。ポンプの水流と1日一定時間の照明の点灯さえ維持できれば、特別なことはせずに半年くらいはキレイな状態を楽しむことが出来ます。


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簡単にハイドロテラリウムが作れます!


「ハイドロテラリウムを作ってみたいが、難しそうで手が出ない」という方のためのいい商品が出ました。

直立するように加工した流木に、水上葉のモスを活着させました。
これをいくつか組み合わせれば、簡単にハイドロテラリウムが制作できます。



写真は60センチ水槽の中に、いくつか適当に並べただけのものですが、けっこう絵になります。
モスは活着しているため、水中に沈めてもOKです。
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ハイドロテラリウム(小さな大自然)


本日の作品です。
幅40センチの水槽です。
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週末の特売品2
アヌビアス・ナナ付きの流木
手のひらより少し大きめ
一個¥580です。安い!

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週末の特売品
明日の特売品です。

ミナミヌマエビ10匹 380円
(通常680円)
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レッドビーシュリンプのセット


当店では、ハイドロテラリウム以外にも、普通のアクアリウム水槽もそっくりそのままお持ち帰り頂ける完成品レイアウト水槽のセットを販売しています。

写真は30センチ幅の小型水槽で、レッドビーシュリンプがセットになって¥5980です。(ライト・ヒーターは別売)
水もビニール袋に入れてお持ち帰り頂けるため、セットしてから水合わせもせずすぐ水槽にシュリンプが入れられます。
初心者の方には特にオススメです。
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水盤レイアウト
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必須アイテム


ちいさな大自然/ハイドロテラリウムを制作するのに、今一番hotなアイテムです!
一個¥300です。
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植物の選び方


小さな大自然/ハイドロテラリウムに植え込んでいる、水上の植物。

これは基本的に水に強い植物を選んでいます。当然ながら植え付ける流木は大部分が湿っており、根が加湿により根腐れを起こしやすい植物はすぐに枯れてしまうからです。

しかし、意図的に乾燥する部分をつくることも可能ですし、植え替えをすることを前提とするならばどんな植物を使うことも出来ます。要はデザインとアイデア次第という事です。
「こんな植物を使いたい」という考えが先にあって、そこからデザインや構成が決まることもあります。

当店で完成品として販売しているハイドロテラリウムは、「いかに楽に、長持ちさせるか」ということを考え方の前提としておりますので、水に強く、弱い光でも育つ観葉植物を中心に使用しています。
シダやプミラというツタ状の植物は非常に水に強いため、重宝しています。
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オススメの魚


ラスボラ・ヘテロモルファのブルータイプです。
成長すると共に縁取の金色が濃くなり、やがてオレンジっぽい黄金色になります。
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価格
小さな大自然/ハイドロテラリウムは当店では、幅30センチ以下のものは1万円~2万円、幅40センチのものは2万円~3万円で販売しております。
水槽の形状やレイアウトによって価格は異なります。

写真は、
40センチ幅で23000円のものです。
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苔玉
自作の小さな苔玉です。
小さな大自然/ハイドロテラリウムの湿った部分にちょっと置くだけで、絵になります。



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CO2と水草


この水槽はセッティングしてから約一年経過しているものですが、CO2の添加は一切していません。

CO2の添加をしなければ水草は育たないという説がありますが、これは正しくはありません。
中にはグロッソスティグマのようにCO2添加無しではほとんど育たない水草もあります。しかし多くの水草は、その他の条件がしっかりと整っていれば十分に育ちます。
そしてブルカシステムはその条件を自動的に整えることが出来ます。

実はこの水槽、CO2どころか、水交換もほとんどしてません。水質調整なんて全くのゼロ。
肥料は固形のものを一回だけ入れただけ。
コケとりはさすがに必要ですが…といっても月に一回から二回、軽くガラス面をこするだけです。

ブルカシステムは、「手間をかけてもいいから、最高のものを」というお客様には向かないかもしれません。

しかし、「楽してそこそこの結果を出したい!」というお客様には絶対オススメです。

とにかく楽です。

是非一度、お試しを~♪
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流木の組み方
小さな大自然/ハイドロテラリウムの流木の組み方についてのリクエストがありましたので、今回はこれについてお答えします。(あくまで初心者の方向けの内容です。)

まず最初に「どんなレイアウトにしたいのか」ということが大事なのですが、ハッキリとしたイメージがあったとしても、初めはまずその通りには出来上がりません。

ですので、試しに流木をひとつ、水槽のなかに立ててみましょう。このとき立てるのは、持っている流木のなかで一番大きいもので、真ん中ではなく、少し右又は左に寄せて立てるとよいです。



そして、その流木にほかの流木を立て掛ける・ビス止めする等して組み立てていく…というのが、一番やり易い方法だと思います。

そして組み立てながら考えるポイントは
滝をどこに流すのか
どこに苔をつけるのか
どこに植物を植えるのか
といった事です。

組み立てながら、ジャバラのパイプも同時に配管をしていきます。
ジャバラのパイプをどう配管するかで、滝の位置や苔が付けられる場所が決まります。

植物は使用する植物によって対応が異なるのですが、根を植える土が入るスペースを作らなくてはなりません。
これは使う植物が決まっているのなら、その植物のポットがすっぽり入るスペースがあれば問題ありません。



デザインのポイントとしては、中心部はなるべくスペースを空けてつくるとスッキリします。
魚も見やすいですし、狭苦しく感じません。
また、流木には一つ一つ筋(線)が入っていますので、これを合わせながら組み立てると、より自然な形になります。

下の写真は、細長い流木を二つ、縦に組み合わせたものですが、筋を合わせているので、繋ぎ目が目立ちません。


いかがでしょうか?
実際のところ文章ではなかなか伝わりません(笑)。

当店へお越しいただければ、実物を見ながらの制作アドバイス・レクチャー等を行っております。

是非一度、ご来店下さい
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本日のオススメ入荷魚
クイーンインペリアルタイガープレコ
ブリリアントレッドノーズテトラ
ロングフィンブッシープレコ
スポットガー
グリーンネオン
シルバーアロワナ30センチ


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ブルカミアのろ過能力
この写真は90水槽のレイアウトを横から見たものです。
水槽の向こう側の景色がはっきり見える透明な水です。
しかし、セットしてから一年近く経ちますが、ほとんど水交換はしてません。

よくお客様から、「水がすごく透明で、きれいですね」と、お褒めのお言葉を頂くことがあります。

しかし、水交換はほとんどしません。
ブルカミアによる底面ろ過によって、水がキレイになってしまうからです。

もちろんコケは生えますのでコケとりは必要ですが、頻繁にやることはありません。



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ホソバオキナゴケ
以前載せた写真と見た目が全然違いますが、同じホソバオキナゴケです。

水分が多いところだとこんな形になるようです。


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流木
小さな大自然/ハイドロテラリウムの制作に現在使われている流木について、現在は東南アジアからの輸入品を使用しています。

重く硬いため、水に沈みやすく水中でも腐りにくいという特徴をもっています。

そして内部に含まれる「アク」がウィローモスを育てるのに最適な栄養素を含むため、アクは抜かずに使用します

石と違って加工がしやすく、表面の質感は濡れると岩のようにも見えます。

ハイドロテラリウムを制作する際には、小さい水槽でも大小含め十数個の流木を組み合わせます。

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コケ
観賞魚水槽の中には必ずと言っていいほど、「コケ」が発生します。

自然界には普通に存在するものなので、魚に直接的な害はありませんが、見た目は悪い。

全く発生しない状態は難しいですが、ちょっとしたポイントを押さえれば、コケの発生をかなり抑えることが出来ます。

1.魚と餌の量を減らす。とくに餌は食べ残しが無いようにする。
2.水槽に直射日光が当たらないようにする。
3.水槽のライトは一日8時間以上点灯しない。

1と2は、なんとなく皆さん御理解されているようなのですが、3についてはなかなか知られていないようです。
水草の光合成のためにライトを点灯するのですが、一日に水草が光合成できる時間は限られています。
しかしコケはそうではないため、一定時間以上点灯することはコケを増やすだけで意味がありません。(観賞するための明かりという意味は除く)

節電にもなりますし、今は安いタイマーも販売されてますので、試しにやってみて下さい。かなり変わると思います。
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ハイドロテラリウム(小さな大自然)


幅40センチの小さな大自然/ハイドロテラリウムです。

モスが成長してかなりキレイになりました。
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ハイドロテラリウム(小さな大自然)


幅180センチの大型前面カット水槽
かなり見ごたえあります。
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ポンプの配管
小さな大自然/ハイドロテラリウムを制作する際に最も重要なポイントのひとつが、水中ポンプから汲み上げられる水の配管です。

水の配管は3つの役割があります。

1.水の循環と酸素の供給。
2.植物への水の供給。
3.「滝」の演出。

1に関しては、ポンプの流量が水槽のサイズに対して適切であり、かつ3の滝がきちんとできていれば問題ありません。

ですので、気にしなくてはならないのは2と3です。

二つの役割をこなすのに、以前はポンプを2台使用していました。
片方はパイプで立ち上げた水をそのまま流して「滝」に。
もう片方は「分水器」を接続し、細いチューブで必要な箇所に水を供給する、といった具合です。



しかしこの方法、大きい水槽の場合はいいのですが、小型水槽の場合はポンプが2台あると、とても邪魔です。

そこで、現在はポンプ1本で二役をこなす方法をとっています。
どうするかというと、ジャバラのパイプを使用し、メインの水流は滝にします。
そして次にジャバラの一部に穴をあけ、そこから伝わる水をウィローモスを伝わらせて流木全体に行き渡らせます。
(写真は後ろから見た様子です)





これでポンプ一台で3役こなせるため、消費電力も節約できます。
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日常のお手入れ
小さな大自然/ハイドロテラリウムのお手入れは非常に簡単です。

ほぼ毎日やっていただくことは、蒸発した水の足し水(水道水でOK)とライトのon/off(一日8時間点灯)、そして魚を飼育している場合は魚の餌やりの三つです。

水交換はまず必要ありません。(ブルカミアシステム使用のため)
ガラス面のコケとりは通常の熱帯魚水槽の十分の一程度の頻度で済みます。

よくお客様に「毎日お手入れが大変なんじゃないの?」とか、「植物の水やりや霧吹きは必要ないの?」といった質問が多いのですが、植物の水やりはポンプから汲み上げられた水が自動的に植物に行き渡るように設計されているため、必要ありません。

ですがベストの状態を保ちたいのであれば、霧吹き程度は葉に着いたホコリを落とす意味でやると良いかもしれません。

また、植物が伸びたら適度にトリミングすると良いでしょう。


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